2026.06.08 印刷する 2026鯰釣行6 魚種 ナマズ 数 鯰 63cm 釣り方 ☆ナマズ 場所 京都府 天候 曇り スタッフ 松田侑也 店舗 京都 伏見店 釣行日 2026.06.03 コメント 台風の雨で活性高まっているのを期待して、鯰の様子を見に行ってきました。 以前ほぼ水がなかった水路を見に行くと、水位が回復しており、鯰の姿も見えたので、このままこの水路で釣りをすることに。 早速見え鯰を発見するも、結構水の流れがあり、うまく喰わないだろうなと思いつつ、狙ってみると、速攻バイトあるものの、やはり喰い損ねて上手くフッキングまで至らず、そのまま下流へ流されていく始末。 小さな堰堤のようになっているポイントで、落ち込み狙うと、こちらも着水HITするも、首振り一発でキャタピー吹っ飛び終了。 辺りで捕食音も聞こえ、やはり活性自体は高いものの、この日もなかなか上手くいかず。 ポイント移動し、違う用水路へ。 ここでアカンかったら帰ろうと、流れ込みポイントへキャストすると、着水バイト! 今度は上手くフッキング決まり、割と重量感もあったので、測ってみると63cm。 思ったよりサイズなかったものの、満足できる一匹だったので納竿にしました。 使用した釣具 ロッド エクストリーム エルホリゾンテ78 リール シマノ カルカッタ400 ルアー スミス キャタピーⅡ・キャタピークリッカーⅡ
コメント
台風の雨で活性高まっているのを期待して、鯰の様子を見に行ってきました。
以前ほぼ水がなかった水路を見に行くと、水位が回復しており、鯰の姿も見えたので、このままこの水路で釣りをすることに。
早速見え鯰を発見するも、結構水の流れがあり、うまく喰わないだろうなと思いつつ、狙ってみると、速攻バイトあるものの、やはり喰い損ねて上手くフッキングまで至らず、そのまま下流へ流されていく始末。
小さな堰堤のようになっているポイントで、落ち込み狙うと、こちらも着水HITするも、首振り一発でキャタピー吹っ飛び終了。
辺りで捕食音も聞こえ、やはり活性自体は高いものの、この日もなかなか上手くいかず。
ポイント移動し、違う用水路へ。
ここでアカンかったら帰ろうと、流れ込みポイントへキャストすると、着水バイト!
今度は上手くフッキング決まり、割と重量感もあったので、測ってみると63cm。
思ったよりサイズなかったものの、満足できる一匹だったので納竿にしました。