2026.07.08 印刷する 7月3日琵琶湖釣行 魚種 ブラックバス サイズ 48cm・1,800g 数 ブラックバス/3尾 釣り方 ブラックバス(ボート) 場所 滋賀県 スタッフ 巽 豊 店舗 高井田店 釣行日 2026.07.03 コメント 今回もライブベイトを用いたバスフィッシングを実施し、南湖で減少したバスを効率よく探すことと、北湖の魚礁周りでの釣果確認を目的とした。出船時の水温は23.0℃で前回と変化なし。朝は名鉄導水管西側取水部で1本をキャッチ。その後、ラフォーレ沖4mラインのウィードエッジや魚礁を回り、回復系のバスを探したが反応は得られなかった。11時に北湖・牧の魚礁へ移動すると、前日の天候の影響か水色はカフェオレ色に濁っていたものの、西側魚礁でライブベイトを投入すると1投目で48cmをキャッチ。続けてヒットした2本は魚礁に潜られラインブレイクしたが、4度目のバイトで追加の1本を獲得した。午後は強まる北風を受けて南湖へ戻り、ディープホール周辺の4~5mラインを探るも反応はなし。帰港後の情報では、2.5mラインのウィードに付くフライをライブスコープで確認し、それを捕食するバスをネコリグで釣るパターンが良いとのことで、次回はより浅いレンジを重点的に攻略する予定である。 使用した釣具 ロッド パームス トランサ TRGS-70ML ライブベイト ウグイ(ギンペイ) リール コンプレックスCi4
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今回もライブベイトを用いたバスフィッシングを実施し、南湖で減少したバスを効率よく探すことと、北湖の魚礁周りでの釣果確認を目的とした。出船時の水温は23.0℃で前回と変化なし。朝は名鉄導水管西側取水部で1本をキャッチ。その後、ラフォーレ沖4mラインのウィードエッジや魚礁を回り、回復系のバスを探したが反応は得られなかった。11時に北湖・牧の魚礁へ移動すると、前日の天候の影響か水色はカフェオレ色に濁っていたものの、西側魚礁でライブベイトを投入すると1投目で48cmをキャッチ。続けてヒットした2本は魚礁に潜られラインブレイクしたが、4度目のバイトで追加の1本を獲得した。午後は強まる北風を受けて南湖へ戻り、ディープホール周辺の4~5mラインを探るも反応はなし。帰港後の情報では、2.5mラインのウィードに付くフライをライブスコープで確認し、それを捕食するバスをネコリグで釣るパターンが良いとのことで、次回はより浅いレンジを重点的に攻略する予定である。