2026.07.13 印刷する 2026鯰釣行9 魚種 ナマズ サイズ 78cm 数 鯉 釣り方 ☆ナマズ 場所 京都府 天候 晴れ スタッフ 松田侑也 店舗 京都 伏見店 釣行日 2026.07.08 コメント 海に釣りがいきたいものの、なかなか時間取れずで行けず。 寝付けないので散歩代わりの鯰釣行。 夜明けまであまり時間もないので、また近場のポイントをランガン。 この日は活性自体悪くないものの、バイトあるものの全て乗らず。 どうもあたってくる魚全て小さく、喰いも浅いのか全く乗らずで苦戦。 見え鯰も結構見えるほど周りも明るくなり始めたので、もうそろそろ帰ろうかと、その水路で一番のポイントにキャタピー投入すると、ルアーの後ろに波紋が2つ。 どちらも喰いそうとスローに誘うと、キャタピーが水面より消え、一気にライン出される。 鯰釣りしていると、朝方になると一時的に鯉の活性がかなり上がり、普通にトッププラグ喰ってくるのを何度も体験してきていますが、今回もまさにそのパターン。 見える姿は長さそこまでないものの、エグイ位ドスコイ体型の鯉。 元々雷魚用に使っていたタックルなので、魚はすぐに弱りましたが、そこからが四苦八苦。 高さがある用水路と、魚のサイズがサイズなので、抜きあげなどできず。 痛んでいるとはいえPE8号なので、糸を信じてフィッシュグリップに巻き付けながら、時間かけて揚げた鯉は78cm推定9キロオーバー。 本命ではありませんが、もうこの一匹で疲れたので納竿としました。 使用した釣具 ロッド エクストリーム エルホリゾンテ78 リール シマノ カルカッタ400 ルアー スミス キャタピーⅡ・キャタピークリッカーⅡ
コメント
海に釣りがいきたいものの、なかなか時間取れずで行けず。
寝付けないので散歩代わりの鯰釣行。
夜明けまであまり時間もないので、また近場のポイントをランガン。
この日は活性自体悪くないものの、バイトあるものの全て乗らず。
どうもあたってくる魚全て小さく、喰いも浅いのか全く乗らずで苦戦。
見え鯰も結構見えるほど周りも明るくなり始めたので、もうそろそろ帰ろうかと、その水路で一番のポイントにキャタピー投入すると、ルアーの後ろに波紋が2つ。
どちらも喰いそうとスローに誘うと、キャタピーが水面より消え、一気にライン出される。
鯰釣りしていると、朝方になると一時的に鯉の活性がかなり上がり、普通にトッププラグ喰ってくるのを何度も体験してきていますが、今回もまさにそのパターン。
見える姿は長さそこまでないものの、エグイ位ドスコイ体型の鯉。
元々雷魚用に使っていたタックルなので、魚はすぐに弱りましたが、そこからが四苦八苦。
高さがある用水路と、魚のサイズがサイズなので、抜きあげなどできず。
痛んでいるとはいえPE8号なので、糸を信じてフィッシュグリップに巻き付けながら、時間かけて揚げた鯉は78cm推定9キロオーバー。
本命ではありませんが、もうこの一匹で疲れたので納竿としました。