2026.07.14 印刷する 7月10日琵琶湖釣行 魚種 ブラックバス サイズ 25㎝~48cm 数 ブラックバス 3尾 釣り方 ブラックバス(ボート) 場所 滋賀県 スタッフ 巽 豊 店舗 高井田店 釣行日 2026.07.10 コメント 本日は事前情報とマリーナスタッフの話から南湖は不調と判断し、予定していた南湖2.5mラインのウィード攻略を変更、北湖の河川から流出した滞留物と沖島周辺をメインに釣行した。朝は野洲川沖5~7mラインの滞留物をサイドイメージとライブスコープで確認しながらリーダーレスダウンショットやネコリグ、ビッグスプーンを投入したが、ベイトは多いもののバスの反応はなく、ケタバスのみ。続いて沖島南部の魚礁へ移動し、空いていた北側魚礁でヤミー500のネコリグを使い小型を2本キャッチ。しかしサイズアップが望めず、沖島東側のロックエリアへ移動。岸際の漁師さんの網を避けて水深7~9mの岸からこぼれ出た岩を狙い、ヤミー500のネコリグで48cmを1本追加した。その後は風が強まり出したため西岸に移動し和邇川沖15~18mの滞留物をサーキットバイブで探るも反応は得られず、さらに西岸の風も強くなりだしたため納竿とした。帰着後に他メンバーの状況を聞いても全体的に厳しく、北湖最北まで上る艇も多かった。次回は北湖東岸のロックセクションや沖島周辺のこぼれ岩を重点的に攻略したい。 使用した釣具 ルアー ジャッカル ヤミー500 竿 メガバスF5-65X リール シマノ メタニウム
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本日は事前情報とマリーナスタッフの話から南湖は不調と判断し、予定していた南湖2.5mラインのウィード攻略を変更、北湖の河川から流出した滞留物と沖島周辺をメインに釣行した。朝は野洲川沖5~7mラインの滞留物をサイドイメージとライブスコープで確認しながらリーダーレスダウンショットやネコリグ、ビッグスプーンを投入したが、ベイトは多いもののバスの反応はなく、ケタバスのみ。続いて沖島南部の魚礁へ移動し、空いていた北側魚礁でヤミー500のネコリグを使い小型を2本キャッチ。しかしサイズアップが望めず、沖島東側のロックエリアへ移動。岸際の漁師さんの網を避けて水深7~9mの岸からこぼれ出た岩を狙い、ヤミー500のネコリグで48cmを1本追加した。その後は風が強まり出したため西岸に移動し和邇川沖15~18mの滞留物をサーキットバイブで探るも反応は得られず、さらに西岸の風も強くなりだしたため納竿とした。帰着後に他メンバーの状況を聞いても全体的に厳しく、北湖最北まで上る艇も多かった。次回は北湖東岸のロックセクションや沖島周辺のこぼれ岩を重点的に攻略したい。