2026.08.17 印刷する 名張川での友釣り DAY1 魚種 アユ/鮎 数 鮎/30匹以上 釣り方 友釣り 場所 三重県 天候 はれ スタッフ 森下章広 店舗 本社 釣行日 2026.08.14 コメント 今日は三重県名張川で鮎釣りです。 今年は解禁日が台風と重なり、放流魚が流されてしまったのではとのことで、魚の数は例年よりかなり少ないようです。 オトリを購入し、川にいくと釣り人の姿は1人もいません。昨年であれば、必ずと言っていいほど、先行者がいたのですが、今年は人も少ないようです。 午前中は鮎も追わないとのことで、午後に期待しながらも、ますは1匹を目指します。 友釣りでは、この1匹目をいかに早く釣り上げるかが重要で、この1匹目が2匹、3匹と循環していくのです。 朝一は川に入らず、手前から丁寧に泳がしていきますが、幸先よく小さいながらも1匹目を確保。そこから同じパターンで何匹が釣り上げまずは一安心です。 その後竿抜けポイントを探りながら、魚を探していきます。午前中は魚も追わないとの情報でしたが、何とか15数匹程度釣ることができました。 昼食を済ませ、期待の午後に突入です。 14時頃一気に鮎の活性が上がり、途中入掛りモードに突入しました。 鮎釣りではよくあるパターンです。 最終的には30匹以上釣ることができ、大満足の1日となりました。 使用した釣具 竿 シモツケ マイスターバージョン90
コメント
今日は三重県名張川で鮎釣りです。
今年は解禁日が台風と重なり、放流魚が流されてしまったのではとのことで、魚の数は例年よりかなり少ないようです。
オトリを購入し、川にいくと釣り人の姿は1人もいません。昨年であれば、必ずと言っていいほど、先行者がいたのですが、今年は人も少ないようです。
午前中は鮎も追わないとのことで、午後に期待しながらも、ますは1匹を目指します。
友釣りでは、この1匹目をいかに早く釣り上げるかが重要で、この1匹目が2匹、3匹と循環していくのです。
朝一は川に入らず、手前から丁寧に泳がしていきますが、幸先よく小さいながらも1匹目を確保。そこから同じパターンで何匹が釣り上げまずは一安心です。
その後竿抜けポイントを探りながら、魚を探していきます。午前中は魚も追わないとの情報でしたが、何とか15数匹程度釣ることができました。
昼食を済ませ、期待の午後に突入です。
14時頃一気に鮎の活性が上がり、途中入掛りモードに突入しました。
鮎釣りではよくあるパターンです。
最終的には30匹以上釣ることができ、大満足の1日となりました。