2026.09.02 印刷する 8月21日琵琶湖釣行 魚種 ブラックバス サイズ 60cm 数 ナマズ/1尾 釣り方 ブラックバス(ボート) 場所 滋賀県 スタッフ 巽 豊 店舗 高井田店 釣行日 2026.08.21 コメント 6時前のマリーナ沖の水温は27.8℃と前週より約1℃低下。本日も北湖ロックセクションを中心に探索し、ビッグスプーンのフックオフ対策としてフック交換を検証した。沖島南側の魚礁でノリーズのブラックパフォーマンスに交換したカウンターバックに50cmほどのバスがヒットするも、ボート際で故意にエラ洗いさせるとフックオフ。カエシの大きさだけでは改善できないことが分かり、刺さりに優位性のあるリューギピアスクワッドに戻して次回はフックのスイベル部の可動域を検討する。沖島北側ではカバースキャットにも2度バイトがあるが、いずれも浅い食いでフッキングに至らず。昼前に野洲川沖へ移動し、ビッグスプーンでハスと約60cmのナマズをキャッチするもバスの反応はなし。最後に牧の魚礁でサイコロRDSにバイトが出るもラインブレイク、その後ブルーギルをキャッチ。風が強まったため終了した。 使用した釣具 ロッド パームス トランサ TRGC-66H リール メタニウムXG
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6時前のマリーナ沖の水温は27.8℃と前週より約1℃低下。本日も北湖ロックセクションを中心に探索し、ビッグスプーンのフックオフ対策としてフック交換を検証した。沖島南側の魚礁でノリーズのブラックパフォーマンスに交換したカウンターバックに50cmほどのバスがヒットするも、ボート際で故意にエラ洗いさせるとフックオフ。カエシの大きさだけでは改善できないことが分かり、刺さりに優位性のあるリューギピアスクワッドに戻して次回はフックのスイベル部の可動域を検討する。沖島北側ではカバースキャットにも2度バイトがあるが、いずれも浅い食いでフッキングに至らず。昼前に野洲川沖へ移動し、ビッグスプーンでハスと約60cmのナマズをキャッチするもバスの反応はなし。最後に牧の魚礁でサイコロRDSにバイトが出るもラインブレイク、その後ブルーギルをキャッチ。風が強まったため終了した。