2026.09.14 印刷する 舞鶴方面エギング釣行2 魚種 アオリイカ 数 アオリイカ 胴長16cmまで×14杯 釣り方 ☆エギング 場所 京都府 天候 曇り スタッフ 松田侑也 店舗 京都 伏見店 釣行日 2026.09.11 コメント 最近は雨ばかりの天気でげんなりでしたが、ようやく休みの日に曇り予報だったので、舞鶴方面にエギング行ってきました。 朝マヅメ終わった頃合いに最初のポイントに到着。 海の状況みると、かなり濁りは入っているものの、思ったよりゴミの浮遊物などは少なく、釣りはできる感じなので、そのまま釣り開始。 エギ王K2.5号でゴロタエリア攻めていると、1投目であっさりHIT。 この時期にしては小さめのサイズながら、すぐに釣れてくれたので、楽勝かと思えば、後続かず、2時間で3杯と迷走。 途中でジグ投げている方がシオを釣っていたのが見えたので、ジグ投げるも、私にはいつものESOしか釣れず。 仮眠して起きると風が強くなっており、釣りにくいので大きくポイント移動。 前回全然ダメだったポイントの様子を見に行ってみると、なんとか釣りできそうだったので、ここで粘ることに。 エギ王サーチの3号を遠投し、探っていくと濁りで分かりにくいがたまにイカが追尾してくるのを、K2.5号やナオリー1.8号などで狙ってポツポツ追加。 夕マヅメに近づくにつれ、沖に鳥も増え、潮目も近づいてきて、追われるベイトも見えてきたので、チャンスとジグにチェンジし、また青物狙い。 駆け上がりの境目をジグ通ったタイミングでHIT。 ジグ引っ手繰る気持ちいいアタリかたで、それなりに引いていたので、サゴシかシオかと期待していたら、50cm超えのESO・・・ ここで心を折られ、ジグは終了。 アタリが暗くなり始めたマヅメ時からエギング再開。 18:30頃より胴長15cmクラスがようやく釣れはじめ、連発はなかなかないものの、ポツポツと釣れました。 納竿前にボトムでロングステイしていると、よいアタリが。 かなりの重量感で良型期待していると、水面でバシャバシャ? 抜きあげるとオコゼ。 持ってかえろうかと思いましたが、あまりに顔が怖く、暴れまくり危ないので、お帰り頂きました。 20:00頃より雨が降り始めたので良い頃合いと納竿としました。 使用した釣具 ロッド ダイワ エメラルダスMX86M リール ダイワ ルビアス2506 ルアー ヤマシタ エギ王ライブ・サーチ・K2.5~3号、ナオリー1.8号
コメント
最近は雨ばかりの天気でげんなりでしたが、ようやく休みの日に曇り予報だったので、舞鶴方面にエギング行ってきました。
朝マヅメ終わった頃合いに最初のポイントに到着。
海の状況みると、かなり濁りは入っているものの、思ったよりゴミの浮遊物などは少なく、釣りはできる感じなので、そのまま釣り開始。
エギ王K2.5号でゴロタエリア攻めていると、1投目であっさりHIT。
この時期にしては小さめのサイズながら、すぐに釣れてくれたので、楽勝かと思えば、後続かず、2時間で3杯と迷走。
途中でジグ投げている方がシオを釣っていたのが見えたので、ジグ投げるも、私にはいつものESOしか釣れず。
仮眠して起きると風が強くなっており、釣りにくいので大きくポイント移動。
前回全然ダメだったポイントの様子を見に行ってみると、なんとか釣りできそうだったので、ここで粘ることに。
エギ王サーチの3号を遠投し、探っていくと濁りで分かりにくいがたまにイカが追尾してくるのを、K2.5号やナオリー1.8号などで狙ってポツポツ追加。
夕マヅメに近づくにつれ、沖に鳥も増え、潮目も近づいてきて、追われるベイトも見えてきたので、チャンスとジグにチェンジし、また青物狙い。
駆け上がりの境目をジグ通ったタイミングでHIT。
ジグ引っ手繰る気持ちいいアタリかたで、それなりに引いていたので、サゴシかシオかと期待していたら、50cm超えのESO・・・
ここで心を折られ、ジグは終了。
アタリが暗くなり始めたマヅメ時からエギング再開。
18:30頃より胴長15cmクラスがようやく釣れはじめ、連発はなかなかないものの、ポツポツと釣れました。
納竿前にボトムでロングステイしていると、よいアタリが。
かなりの重量感で良型期待していると、水面でバシャバシャ?
抜きあげるとオコゼ。
持ってかえろうかと思いましたが、あまりに顔が怖く、暴れまくり危ないので、お帰り頂きました。
20:00頃より雨が降り始めたので良い頃合いと納竿としました。