2026.10.08 印刷する 10月1日琵琶湖釣行 魚種 ブラックバス サイズ 53cm・2,100g他 数 ブラックバス/3尾 釣り方 ブラックバス(ボート) 場所 滋賀県 スタッフ 巽 豊 店舗 高井田店 釣行日 2026.10.01 コメント 本日は10月4日に開催される淡海マリーナトーナメントの練習とポイント開拓のため出船。 トーナメント当日は曇天・微風が予想されるため、釣果を望みにくい南湖はパスし、北湖沖島周辺を中心に探索した。 マリーナ沖の水温23.5℃と前週より約1.5℃低下。 沖島南側の魚礁はビッグスプーンによる釣り方を確立しており、当日は船団も予想されるため避け、北面のロックエリアを広範囲に探った。 ロックエリア東端の湖流の強いエリアに入り、水深6~7mから岸からボートポジションまでをナナメに切る様にカバースキャットを投入。 水深4~5mのプロダクティブゾーンを長くルアーが通る様にすると一投目から30cmほどのバスがヒット。その後、北面中央部でも同様の釣り方を試すと、一投目から42cm・約1,500gをキャッチ。 さらに別の場所で沈み蟲2. 6inで53cm・約2,100gも得ることができ、バスの着き場と釣り方を確認できた。 新たなポイントを探す途中で突風と白波が出始めたため、安全を考慮して早めに納竿した。 使用した釣具 ロッド メガバス F5-67X カーボンヘッド リール シマノ メタニウムXG ルアー イッセイ 沈み蟲2.6in
コメント
本日は10月4日に開催される淡海マリーナトーナメントの練習とポイント開拓のため出船。
トーナメント当日は曇天・微風が予想されるため、釣果を望みにくい南湖はパスし、北湖沖島周辺を中心に探索した。
マリーナ沖の水温23.5℃と前週より約1.5℃低下。
沖島南側の魚礁はビッグスプーンによる釣り方を確立しており、当日は船団も予想されるため避け、北面のロックエリアを広範囲に探った。
ロックエリア東端の湖流の強いエリアに入り、水深6~7mから岸からボートポジションまでをナナメに切る様にカバースキャットを投入。
水深4~5mのプロダクティブゾーンを長くルアーが通る様にすると一投目から30cmほどのバスがヒット。その後、北面中央部でも同様の釣り方を試すと、一投目から42cm・約1,500gをキャッチ。
さらに別の場所で沈み蟲2. 6inで53cm・約2,100gも得ることができ、バスの着き場と釣り方を確認できた。
新たなポイントを探す途中で突風と白波が出始めたため、安全を考慮して早めに納竿した。