2026.10.09 印刷する 10月4日琵琶湖釣行 魚種 ブラックバス サイズ 3,040g・53cm他 数 ブラックバス/6尾 釣り方 ブラックバス(ボート) 場所 滋賀県 スタッフ 巽 豊 店舗 高井田店 釣行日 2026.10.04 コメント 本日はボートを係留しているマリーナのトーナメントデイ。マリーナ沖の水温は23.5℃で、10月1日の練習時と変わらず、曇天微風の中7:30にマリーナをスタート。沖島北面のロックエリアを目指し、最も湖流の強い東端から開始した。水深6~7mから岸をナナメに切る様に沈み蟲2.6inを投入すると、開始早々に53cm・3,040gをキャッチ。その後はボートプレッシャーの影響か東端で反応が途絶えたため、ロックエリア中央部へ移動。数ジャーク後に出る微妙な違和感を慎重に聞き合わせ、2,400g、2,200g、2,400gクラスを連続してキャッチ。魚は岸際ではなく、ゴロタ石の中に隠れる様に着いていることが分かった。その後もポイントをずらしながら1,800gクラスを2本追加した。検量が13時からの為12:30に沖島を離れ13時に帰着、検量の結果 検量数3尾7,960g。トーナメントでは2位に入賞することができた。 使用した釣具 ロッド メガバス F5-67X カーボンヘッド リール シマノ メタニウムXG ルアー イッセイ 沈み蟲2.6in
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本日はボートを係留しているマリーナのトーナメントデイ。マリーナ沖の水温は23.5℃で、10月1日の練習時と変わらず、曇天微風の中7:30にマリーナをスタート。沖島北面のロックエリアを目指し、最も湖流の強い東端から開始した。水深6~7mから岸をナナメに切る様に沈み蟲2.6inを投入すると、開始早々に53cm・3,040gをキャッチ。その後はボートプレッシャーの影響か東端で反応が途絶えたため、ロックエリア中央部へ移動。数ジャーク後に出る微妙な違和感を慎重に聞き合わせ、2,400g、2,200g、2,400gクラスを連続してキャッチ。魚は岸際ではなく、ゴロタ石の中に隠れる様に着いていることが分かった。その後もポイントをずらしながら1,800gクラスを2本追加した。検量が13時からの為12:30に沖島を離れ13時に帰着、検量の結果 検量数3尾7,960g。トーナメントでは2位に入賞することができた。