2026.11.04 印刷する 11月1日琵琶湖釣行 魚種 ブラックバス サイズ 47cm・2,300g 数 ブラックバス/1尾 釣り方 ブラックバス(ボート) 場所 滋賀県 スタッフ 巽 豊 店舗 高井田店 釣行日 2026.11.01 コメント 本日は7時30分に出船。マリーナ沖の水温は20℃と前回から変化なし。まずは沖島北面東側のロックエリアを目指すが、さすが日曜日、先行艇が多く比較的空いている中央部へ移動。昨日の強風による濁りと水面に残る泡から、ターンオーバーの影響が感じられ、バスの反応は乏しい。カバースキャット3.5inとAKパンチ3.3inを比較検証するが、AKパンチは短い連続ジャークでは特徴的なバイブレーションが出ず、求めるアクションが得られないため使用を断念。その後、カバースキャットでショートバイトによるスッポ抜けを経験するが、再度の投入で30秒ほど十二分にしっかり送り込んで巻き合わせ、47cm・2,300gをキャッチした。午後からは沖島南側の魚礁周辺へ移動。ベイトの反応は良好だったものの、カバースキャットやサイコロRDSにバイトはなく、周辺も不発。最後に再度沖島北面東側へ戻り粘るが反応は得られず。休日のプレッシャーやターンオーバー、高比重ワームの見切られも感じながら、15時30分に帰港した。 使用した釣具 ロッド メガバス デストロイヤー F5-67X カーボンヘッド リール シマノ メタニウムXG ルアー カバースキャット3.5in
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本日は7時30分に出船。マリーナ沖の水温は20℃と前回から変化なし。まずは沖島北面東側のロックエリアを目指すが、さすが日曜日、先行艇が多く比較的空いている中央部へ移動。昨日の強風による濁りと水面に残る泡から、ターンオーバーの影響が感じられ、バスの反応は乏しい。カバースキャット3.5inとAKパンチ3.3inを比較検証するが、AKパンチは短い連続ジャークでは特徴的なバイブレーションが出ず、求めるアクションが得られないため使用を断念。その後、カバースキャットでショートバイトによるスッポ抜けを経験するが、再度の投入で30秒ほど十二分にしっかり送り込んで巻き合わせ、47cm・2,300gをキャッチした。午後からは沖島南側の魚礁周辺へ移動。ベイトの反応は良好だったものの、カバースキャットやサイコロRDSにバイトはなく、周辺も不発。最後に再度沖島北面東側へ戻り粘るが反応は得られず。休日のプレッシャーやターンオーバー、高比重ワームの見切られも感じながら、15時30分に帰港した。