2026.05.06 印刷する 有田川解禁2日目 魚種 アユ/鮎 サイズ 15センチ 数 16匹 釣り方 友釣り 場所 和歌山県 天候 晴れ スタッフ 三宅博英 店舗 高井田店 釣行日 2026.05.02 コメント 意気消沈して雨に濡れてボトボトで自宅に帰ると、明日は天気が良いみたいだから明日も行ってきたら?と嫁さんが言ってくれたので、遠慮なく行くことにしました。初日のSNSをみていると有田川はやはり厳しかったようで、一方で日高川は好調だったようです。 どこに入ろうかと迷いながら有田川に向かいます。朝の7時半現地着、今回も津本レストランさんにお世話になりました。前日は散々だったねとお話ししながら、今日はいっぱい釣れるといいね。ってお声がけいただきました。さて、準備して川をみて歩きます。先行者はチラホラいます。川を歩いていると、昨日の30匹のポイントが空いてました。しかもギラギラと鮎が泳いでいます。ここで釣りを始めます。ナイロンで泳がせ。スーッとギラギラする方に泳がせていきます。ギラギラーっと当たりが!待望の1匹目!しっかりキャッチします。ようやく手にした1匹目。入れ替えてさらに掛けていきます。ここで、6匹とれました。サイズは15センチ程度のものばかり。まだ追星は薄く、銀色の鮎でした。 10時過ぎ。ここで下に降ります。ショウブの瀬をさらに下に、下に、釣り降ります。瀬でどさくさ紛れに1匹掛かりました。その後はうんともすんとも… 更に降ります。瀬尻のすぐ下にある深い深い淵で大きな岩の下にある石で鮎がギラギラしているのを発見。0.5号のオモリと比重があるメタルラインでしっかりと沈めて行きます。水中糸が全部水にはいってしまいました。天井糸のジョインターでアタリをとります。ギュン。ここから怒涛の7連チャン。 水温もだいぶ上がったと思い、その上の瀬に入れて1匹追加。上と下に釣り人に挟まれたので上がります。その後、オトリ屋さん下で泳がせで1匹追加。上出来でした。 使用した釣具 竿 銀影AIR タイプS 85
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意気消沈して雨に濡れてボトボトで自宅に帰ると、明日は天気が良いみたいだから明日も行ってきたら?と嫁さんが言ってくれたので、遠慮なく行くことにしました。初日のSNSをみていると有田川はやはり厳しかったようで、一方で日高川は好調だったようです。
どこに入ろうかと迷いながら有田川に向かいます。朝の7時半現地着、今回も津本レストランさんにお世話になりました。前日は散々だったねとお話ししながら、今日はいっぱい釣れるといいね。ってお声がけいただきました。さて、準備して川をみて歩きます。先行者はチラホラいます。川を歩いていると、昨日の30匹のポイントが空いてました。しかもギラギラと鮎が泳いでいます。ここで釣りを始めます。ナイロンで泳がせ。スーッとギラギラする方に泳がせていきます。ギラギラーっと当たりが!待望の1匹目!しっかりキャッチします。ようやく手にした1匹目。入れ替えてさらに掛けていきます。ここで、6匹とれました。サイズは15センチ程度のものばかり。まだ追星は薄く、銀色の鮎でした。
10時過ぎ。ここで下に降ります。ショウブの瀬をさらに下に、下に、釣り降ります。瀬でどさくさ紛れに1匹掛かりました。その後はうんともすんとも…
更に降ります。瀬尻のすぐ下にある深い深い淵で大きな岩の下にある石で鮎がギラギラしているのを発見。0.5号のオモリと比重があるメタルラインでしっかりと沈めて行きます。水中糸が全部水にはいってしまいました。天井糸のジョインターでアタリをとります。ギュン。ここから怒涛の7連チャン。
水温もだいぶ上がったと思い、その上の瀬に入れて1匹追加。上と下に釣り人に挟まれたので上がります。その後、オトリ屋さん下で泳がせで1匹追加。上出来でした。