2026.08.11 印刷する 真夏の渓流クライミング 魚種 アマゴ イワナ サイズ 25cm 数 イワナ アマゴ カワムツ アブラハヤ 釣り方 ☆ネイティブトラウト 場所 滋賀県 天候 曇り後晴れ、一時雨 スタッフ 碇山篤志 店舗 本社 釣行日 2026.08.08 コメント こんにちは碇山(いかりやま)です 水温の低そうな水源を求め近場の渓流開拓へ 釣り人も多く空いてる場所から入川 水温22℃プレッシャーは高そうだか魚影も確認し雰囲気は良さそう 岩の下から追ってくるが警戒心が強く食わない かなり遠くから複雑な流れの中を狙いようやくヒット Dコンパクト45 渇水気味の夏の河川やハイプレッシャー下ではコレが強い 大きな堰堤 いかにも釣れそうなのだか…チェイスすらなし コンクリート下から岩盤のエグレに沈み込む流れにリュウキ50Sを送り込んでボトムを狙うとヒット! バラす前に秒でずり上げたがフックがハズレ急いで手掴み…危なかった…のも束の間、再び逃走を手掴み…したがヌルッとすり抜けて行ってしまった 結構いいサイズのイワナ 25cmくらいあったのに 魚影は見えるが反応は渋く神楽44Fを投げると着水ヒットもするが…遊んでくれたのはカワムツ 今度は本流も少しやってみる 水温も23.5℃とさ温く岩場に苔も多い 鮎らしき姿を多く見たが、反応するのはチャビ達 本命の支流へ 未舗装の林道を水溜まり、落石、倒木に注意し走る 離合やUターンスペースもない中、安全な場所を確保し入川場所を探すが、立った崖と沢も滝になって降りれそうにないが強硬突破 下ってくとロープ発見 これは降りれるルートと判断し崖を下るが途中でロープもなくなり目の前にいい感じのツタ 最後はターザンか? と思ったらルート発見 しかし苦労して谷底に降りたが予想外れな感じ 両岸切り立った崖で退渓出来そうにないので遡上し支流筋へ 途中イワナの反応はあるが全体的に渋い 大きな堰堤の両側も切り立った崖 獣の足跡があるので負けてられないと斜面を登る エルフィンフィッシュの着水&ダイブさせての浮上アクションに好反応 しかし遊んでくれるのはアブラハヤ 何とか退渓成功し林道に生還 やっぱり水温が少し高かったので、1番水温が低く魚影も濃かった朝の支流へ まだ何人か釣り人の気配がある中、残り時間と退渓も考え場所を選択 他より1.5℃程だが水温も低い 相変わらずかなりタイトに打ってようやく岩の下からチェイスしてくるがあと一歩で食わない 時間か?ルアーか?アクション、色か?何かもう少し合えば釣れそうだが今日はタイムアップ 片付けをしてると上流から山歩き、ルアー、フライと歩いて下ってくる人 だいぶ下流にしか車も見てないので、釣り上がってたのか?人為的プレッシャーもかなり高そうでした 使用した釣具 ロッド パームス エゲリアネイティブETVC-42XUL リール シマノ コンクエストBFS HG L+PE0.5+フロロ5lb. ルアー Dコンパクト、リュウキ、ARスピナー、エルフィンフィッシュ、神楽44F
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こんにちは碇山(いかりやま)です
水温の低そうな水源を求め近場の渓流開拓へ
釣り人も多く空いてる場所から入川
水温22℃プレッシャーは高そうだか魚影も確認し雰囲気は良さそう
岩の下から追ってくるが警戒心が強く食わない
かなり遠くから複雑な流れの中を狙いようやくヒット
Dコンパクト45
渇水気味の夏の河川やハイプレッシャー下ではコレが強い
大きな堰堤
いかにも釣れそうなのだか…チェイスすらなし
コンクリート下から岩盤のエグレに沈み込む流れにリュウキ50Sを送り込んでボトムを狙うとヒット!
バラす前に秒でずり上げたがフックがハズレ急いで手掴み…危なかった…のも束の間、再び逃走を手掴み…したがヌルッとすり抜けて行ってしまった
結構いいサイズのイワナ
25cmくらいあったのに
魚影は見えるが反応は渋く神楽44Fを投げると着水ヒットもするが…遊んでくれたのはカワムツ
今度は本流も少しやってみる
水温も23.5℃とさ温く岩場に苔も多い
鮎らしき姿を多く見たが、反応するのはチャビ達
本命の支流へ
未舗装の林道を水溜まり、落石、倒木に注意し走る
離合やUターンスペースもない中、安全な場所を確保し入川場所を探すが、立った崖と沢も滝になって降りれそうにないが強硬突破
下ってくとロープ発見
これは降りれるルートと判断し崖を下るが途中でロープもなくなり目の前にいい感じのツタ
最後はターザンか?
と思ったらルート発見
しかし苦労して谷底に降りたが予想外れな感じ
両岸切り立った崖で退渓出来そうにないので遡上し支流筋へ
途中イワナの反応はあるが全体的に渋い
大きな堰堤の両側も切り立った崖
獣の足跡があるので負けてられないと斜面を登る
エルフィンフィッシュの着水&ダイブさせての浮上アクションに好反応
しかし遊んでくれるのはアブラハヤ
何とか退渓成功し林道に生還
やっぱり水温が少し高かったので、1番水温が低く魚影も濃かった朝の支流へ
まだ何人か釣り人の気配がある中、残り時間と退渓も考え場所を選択
他より1.5℃程だが水温も低い
相変わらずかなりタイトに打ってようやく岩の下からチェイスしてくるがあと一歩で食わない
時間か?ルアーか?アクション、色か?何かもう少し合えば釣れそうだが今日はタイムアップ
片付けをしてると上流から山歩き、ルアー、フライと歩いて下ってくる人
だいぶ下流にしか車も見てないので、釣り上がってたのか?人為的プレッシャーもかなり高そうでした